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【脳梗塞の後遺症、“姿勢と呼吸”で変化が出ることがあります|知立市のリハビリ整体TORIDE|施術例】

  • 執筆者の写真: リハビリ整体TORIDE(とりで)
    リハビリ整体TORIDE(とりで)
  • 1月28日
  • 読了時間: 2分

更新日:5月24日

「体が傾いてしまう」

「麻痺している腕や肩が重たい」

「歩くとすぐに疲れてしまう」


そんなお悩みはありませんか?


今回は、脳梗塞の後遺症により、

上半身の重たさと歩きにくさを感じていた方の施術例です。


脳梗塞の後遺症では、

麻痺によって腕や肩が動かしにくくなり、

その影響で姿勢のバランスが崩れてしまうことがあります。


TORIDEではまず、

姿勢の左右差やアンバランスを確認し、

筋肉の状態を丁寧に評価していきます。


そのうえで大切にしているのが、

「お客様ご自身にも動いていただくこと」です。


今回の施術では、

呼吸を使いながら、

背中・脇の下・腕や肩まわりの動きを引き出していきました。


呼吸によって胸や肋骨が動くことで、

かたくなっていた部分に“しなやかさ”が生まれていきます。


施術後は、

「体が軽くなった」

「姿勢が起きやすくなった」

といった変化が見られ、

歩くときのバランスも改善がみられました。


体は、腕も足も“ひとつなぎ”です。


どこか一つが変わることで、

全体の動きが変わる可能性があります。


「このままで大丈夫なのか不安」

「退院後、どう身体を動かせばいいかわからない」


そんな方は、一度ご相談ください。


身体の“使い方”が、理学療法士と一緒に整理される1時間


愛知県知立市のリハビリ整体

リハビリ整体TORIDE(とりで)

担当:塚本(理学療法士)


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