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【脳梗塞の後遺症でお悩みの方へ|知立市のリハビリ整体TORIDE|施術例】

  • 執筆者の写真: リハビリ整体TORIDE(とりで)
    リハビリ整体TORIDE(とりで)
  • 1月28日
  • 読了時間: 2分

脳梗塞の後遺症から、

「姿勢が崩れてしまう」「麻痺している腕肩が重い」「体が重くて歩きにくい」

このようなお悩みを抱えていませんか?


今回は、

脳梗塞の後遺症から、上半身に重たさがあり、歩きにくさを訴えられるお客様へのリハビリ整体の施術例をご紹介します。


脳梗塞の後遺症=麻痺によって、腕や肩など動かしにくさ、場合によっては動けない状態が生まれてしまいやすいです。


TORIDEではまず、

・姿勢のアンバランス(非対称になっているところ)を目で見て

・アンバランスな箇所の筋肉を触って確認して、

・その筋肉の状態を評価

していきます。


ここで大事なことは、こちらが伸ばしたり縮めたりすることだけでなく、

お客様に動かしていただいて、お客様と一緒になって筋肉にしなやかさを出していくことです!

特に、呼吸を使うことは、胸が広がり、肋骨が動く大チャンスです。

しっかりと背中、脇の下、腕肩とアプローチしていきました。


施術後は、

筋肉の重たさが少し軽減され、

歩いている時の姿勢も真っ直ぐにより近づくこととなりました。


体は腕も足もひとつなぎです。

どこかが変われば、全体が変わる可能性を秘めています。

このことを意識することが、とても重要です。


リハビリ整体TORIDEでは、

理学療法士が解剖学・運動学・神経生理学的観点から、

慢性的な痛みや関節の変形、神経症状などの不調に対してリハビリ整体を行っています。

「病院では様子見と言われた」

「退院後にも不安が残っている」

「整体に通っているけど変わらない」

そんな方は、ぜひ一度ご相談ください。


身体の"使い方"が、理学療法士と一緒に整理される1時間


愛知県知立市のリハビリ整体

リハビリ整体TORIDE(とりで)

担当:塚本(理学療法士)

 
 
 

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