【知立で脳梗塞後のリハビリをお探しの方へ|姿勢で筋肉の見え方は変わります】
- リハビリ整体TORIDE(とりで)
- 6月2日
- 読了時間: 1分

脳梗塞の後遺症によって、
「身体に力が入りにくい」
「立つとふらつく」
「歩くと疲れやすい」
このようなお悩みはありませんか?
脳梗塞を経験された方は、
麻痺の影響だけでなく、
筋肉が弱くなってしまうことが少なくありません。
実は筋肉の状態は、
「座っている時」と「立っている時」で大きく変わります。
立った姿勢では、
重力に対抗するために筋肉が働きます。
そのため、姿勢での違いを比べることで、
・どの筋肉が弱いのか
・どこに身体の捻れがあるのか
・どの部分が頑張りすぎているのか
が見えやすくなります。
リハビリ整体TORIDEでは、
座位・立位・動作場面と姿勢を変えながら
筋肉の状態を確認し、お身体を評価しています。
姿勢が変われば、筋肉の働きも変わる。
だからこそ私たちは、
痛い場所だけでなく身体全体を見ながら施術を行っています。
愛知県知立市のリハビリ整体
リハビリ整体TORIDE(とりで)
担当:荒木(理学療法士)




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