【脳卒中後の麻痺でお困りの方へ|知立市のリハビリ整体TORIDE】
- リハビリ整体TORIDE(とりで)
- 3月30日
- 読了時間: 2分
「麻痺があるために、両足でしっかり歩く感じがしない」
「足がピタッと地面についている感じがない」
脳卒中の後遺症で運動麻痺があり、身体が思うように動かない。
こんなお悩みに心当たりはありませんか?
リハビリ整体TORIDEの施術は、姿勢にとてもフォーカスしています。
加えて、足の裏や、足の指に至るまで注意深く施術をさせていただいています。
麻痺になると、感覚が分かりにくくなることや、
代償的な身体の動きが、2次的なかたさを招くことも「あるある」です。
姿勢の土台、身体の土台の足の状態をしっかり評価し、
(アライメントを)整えること。
筋肉、皮膚、関節の動きをしっかり見ながら、
ピタッと地面に吸い付く(と言うと、言い過ぎかもしれませんが)ような、足の状態に整えていく。
良い足部の状態は、良い姿勢を生みやすく、良い動きにも繋がりやすいと考えます!
リハビリ整体TORIDEでは、
理学療法士が解剖学・運動学・神経生理学的観点から、
慢性的な痛みや関節の変形、神経症状などの不調に対してリハビリ整体を行っています。
「病院では様子見と言われた」
「退院後の身体のケアに不安が残っている」
「退院後も身体をいい方向に伸ばしていきたい」
「整体に通っているけど変わらない」
そんな方は、ぜひ一度ご相談ください。
身体の"使い方"が、理学療法士と一緒に整理される1時間
愛知県知立市のリハビリ整体
リハビリ整体TORIDE(とりで)
担当:川添(理学療法士)
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