【腕の力みが抜けない方へ|“姿勢から整える”上肢リハビリ|知立市】
- リハビリ整体TORIDE(とりで)
- 3月27日
- 読了時間: 1分
更新日:5月23日

「麻痺はあるけど、もっと腕を動かせるようになりたい」
「腕の力みが今よりも減ったら嬉しい」
脳卒中後の片麻痺で、このようなお悩みはありませんか?
肩・腕・手指といった上肢の動きは、
実は“姿勢”の影響を大きく受けています。
そのため、
腕だけを頑張って動かそうとしても、
うまくいかないケースも少なくありません。
リハビリ整体TORIDEでは、
まず姿勢に着目し、
身体の土台から整えていきます。
☑️ 姿勢の調整
☑️ 弱った筋肉の活性化
☑️ お腹まわり(コア)の安定性向上
このような流れで、
“腕を動かすための準備”を整えていきます。
さらに、
お尻から肩甲骨・肩へとつながる動きを引き出し、
全身の連動を高めながら、
無理のない上肢の動きを目指します。
腕の動かしにくさは、
身体全体の使い方を見直すことで変化する可能性があります。
「なかなか腕が動かしやすくならない」
そんな方は、一度違った視点で身体を見直してみませんか?
愛知県知立市のリハビリ整体
リハビリ整体TORIDE
担当:荒木(理学療法士)




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