【脳卒中の後遺症にお悩みの方の施術場面のご紹介|知立市のリハビリ整体TORIDE】
- リハビリ整体TORIDE(とりで)
- 22 時間前
- 読了時間: 2分
皆さんこんにちは!
リハビリ整体TORIDEの塚本です。
今回は、脳卒中の後遺症(麻痺)でお困りの方の施術場面をご紹介します。
今までTORIDEには、脳卒中後遺症(麻痺)にお悩みの方が多数おみえになられています。
「動きにくい」「安定しない」
お客様からは、このようなお声をたくさん頂戴します。
「身体の動き」を分解してみると、確かに麻痺の要素もあります。
見落としがちなのが、筋肉の「ねじれ」です。
筋肉は骨に対して着いていますので、適切に配置されていることがのぞましいです。
しかし、何らかの影響で動かせない時間が続いたり、
動かしにくい体を何とか頑張って動かしていたり、
姿勢が崩れた状態が長く続く、
などの状況を強いられると、
筋肉自体もねじれてしまうことがあります。
施術場面では、ねじれた筋肉を探し、
その筋肉が動かしやすい状況を作り、
適切に筋肉を整えていくことがとても大事です。
筋肉の配置が整うことは、
本来持っている筋肉の力が、
発揮されるかどうかにも大きく影響します。
身体が動かしにくいな、そんなお困りごとがもしありましたら、
ぜひ一度お身体の見立てを受けてみてくださいね!
リハビリ整体TORIDEでは、
理学療法士が解剖学・運動学・神経生理学的観点から、
慢性的な痛みや関節の変形、神経症状などの不調に対してリハビリ整体を行っています。
「病院では様子見と言われた」
「退院後の身体のケアに不安が残っている」
「退院後も身体をいい方向に伸ばしていきたい」
「整体に通っているけど変わらない」
そんな方は、ぜひ一度ご相談ください。
身体の"使い方"が、理学療法士と一緒に整理される1時間
愛知県知立市のリハビリ整体
リハビリ整体TORIDE(とりで)
担当:塚本(理学療法士)
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