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【「足が内側にねじれる…」それ、麻痺だけが原因ではないかもしれません|脳卒中リハビリ|知立市のリハビリ整体TORIDE】

  • 執筆者の写真: リハビリ整体TORIDE(とりで)
    リハビリ整体TORIDE(とりで)
  • 2 日前
  • 読了時間: 2分

脳卒中の後遺症では、


・足に力が入りすぎる

・足首が内側にねじれる(内反)

・歩くとバランスが取りにくい


といった症状がみられることがあります。


「麻痺だから仕方ない」


そう思われている方も少なくありません。


ですが実際には、

“姿勢”や“筋肉のバランス”が関係しているケースもあります。


脳卒中を経験された方では、


・頑張りすぎている筋肉

・逆に弱くなっている筋肉


この両方が同時に起きていることがよくあります。


例えば、

どこかの筋肉が弱くなることで、

身体を支えようとして別の筋肉が過剰に働き、


結果として

足の内反や緊張につながることがあります。


足は身体全体を支えているので、

実は、


・お腹

・背中

・骨盤まわり


など、上半身の状態が足へ影響していることもあります。


TORIDEでは、

足だけを見るのではなく、


・姿勢のゆがみ

・筋肉のバランス

・身体の使い方


を全身から確認していきます。


「目に見えている症状」の背景に、

何が隠れているのか。


そこを丁寧に探していくことを大切にしています。


「歩くと足がねじれる」

「力が入りすぎて抜けない」


そんなお悩みがある方は、一度ご相談ください。


LINEからのご相談も可能です(無料)。


愛知県知立市のリハビリ整体

リハビリ整体TORIDE

担当:荒木(理学療法士)


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