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【脳卒中の後遺症、“足からの感覚”が変化のきっかけになることがあります|知立市のリハビリ整体】

  • 執筆者の写真: リハビリ整体TORIDE(とりで)
    リハビリ整体TORIDE(とりで)
  • 2月21日
  • 読了時間: 1分

更新日:5月23日

脳梗塞や脳出血の後遺症で、

「思うように身体が動かない」

そんなお悩みを抱えていませんか?


リハビリ整体TORIDEには、

麻痺による動かしにくさや違和感にお悩みの方も多くいらっしゃいます。


今回のケースでは、

・左足のかかとが地面につきにくい

・左腕の力が抜けない

といった症状がみられました。


施術で大切にしたのは、

“足からの感覚”と“筋肉の働きやすさ”です。


まず、股関節やお腹まわりなど、

弱くなりやすい筋肉に刺激を入れ、

動きやすい状態をつくります。


さらに、足の裏や足首まわりを整え、

地面からの感覚が入りやすい状態にしていきます。


足の裏は、身体の中で唯一地面と接する場所。

ここからの感覚が整うことで、

全身の動きにも変化が出てくることがあります。


実際に、

足からの感覚が入りやすくなることで、

腕の力の入りすぎが和らぐケースもあります。


「動かしにくさが続いている」

「日常生活に不安がある」


そんな方は、一度ご相談ください。


お一人おひとりの状態に合わせて、

無理のない形で身体を整えていきます。


愛知県知立市のリハビリ整体

リハビリ整体TORIDE

担当:荒木(理学療法士)


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