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【脳出血の後遺症でお悩みの方へ|知立市のリハビリ整体TORIDE】

  • 執筆者の写真: リハビリ整体TORIDE(とりで)
    リハビリ整体TORIDE(とりで)
  • 2月2日
  • 読了時間: 2分

歩くときに、

「足がスムーズに出ない」「足が思い」「足先が内側に曲がってしまう」

このようなお悩みを抱えていませんか?


今回は、脳出血の後遺症(右半身麻痺)でお悩みのお客様へのリハビリ整体の施術例をご紹介します。


脳卒中の麻痺でよく耳にするのが、半身の手足が動かない、力が入りすぎてしまって抜けない、といったことです。

麻痺されている半身への施術はもちろんのこと、着目したいのが「麻痺していない側の半身」です。

というのも、麻痺した手足をかばううちに、麻痺していない半身の能力が表に出しきれない、あるいは麻痺していない半身が頑張りすぎてしまって、かえって麻痺している手足が強張る、といったこともあるのです。


TORIDEが目指す施術はとてもシンプルです。

・姿勢コントロールを改善する

・筋肉が力を発揮しやすいように整える

・お客様一緒に筋肉を動かす

の大きく分けて3つです。


施術中は随所にみられる筋肉の重さ、弱さにアプローチしていき、姿勢が対称に整うことを心がけます。

特に、体幹部と言われる腹筋、背筋、太もも、お尻については、入念に整えていきます。


手前味噌ですが、施術後によく言われることが、「身体が軽くなった!」です。本来お客様が持っているはずの能力は、身体の使い方によっては知らず知らずの内に奥底に隠れてしまうことがあります。

姿勢を整える、筋肉を整える、結果動きが整う。

この流れを、私たちはいつまでも大事に施術させていただきます。


リハビリ整体TORIDEでは、

理学療法士が解剖学・運動学・神経生理学的観点から、

慢性的な痛みや関節の変形、神経症状などの不調に対してリハビリ整体を行っています。

「病院では様子見と言われた」

「退院後の身体のケアに不安が残っている」

「退院後も身体をいい方向に伸ばしていきたい」

「整体に通っているけど変わらない」

そんな方は、ぜひ一度ご相談ください。


身体の"使い方"が、理学療法士と一緒に整理される1時間


担当:塚本(理学療法士)

愛知県知立市のリハビリ整体

リハビリ整体TORIDE

 
 
 

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