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STAFF
INTERVIEW
理学療法士になったきっかけは?
高校での進路相談時、スポーツに関わりたいと先生に話したところ、理学療法士をおすすめされ専門学校に入学しました。
初めは、 理学療法士という言葉すら知らずオープンキャンパへ行き、「楽しそう」「やりがい」という思いが芽生え、理学療法士の道へと進みました。
あなたにとって人生の転機は?
僕にとっての一番の出会いは、おんじぃのへやへ実習にいき、おんじぃの理学療法士の皆さん他職種のスタッフの皆さんに出会えたことです。
不安でしかない実習の中で、優しく声をかけてくださる皆様にとても救われ、楽しい実習が送ることができ、今現在、おんじぃのへやのスタッフとして働きたいという思いが芽生えました。
その中でも特に、塚本さんには
①バイザーとして理学療法士としてのリハビリの展開、考え方を教えていただけたこと。
②自分がどんな人かを真正面から見て下さり、ヒントを投げかけ、考えることをやめないよう接してくださる。
そんな塚本さんに出会えたことが、ぼくの人生の転機とも思っています!
あなたにとって一番の出会いは?
まさに塚本さんとの出会いです。
臨床家としてのあなたを一言で言うと?
「寄り添う人」
思いに寄り添う。身体に寄り添う。患者様のどうにかしたい、して欲しいを逃さないよう、寄り添い、リハビリを展開していくのが私です!





