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【「足が動かしにくい…」その原因、足だけではないかもしれません|神経症状による歩きづらさの施術例|知立市のリハビリ整体TORIDE】

  • 執筆者の写真: リハビリ整体TORIDE(とりで)
    リハビリ整体TORIDE(とりで)
  • 1月23日
  • 読了時間: 2分

更新日:5月23日

頸髄症・髄膜症・脳卒中などの影響で、


・足が動かしにくい

・歩くと不安定になる

・立ち上がりがつらい


このようなお悩みはありませんか?


今回は、頸髄症と髄膜症の影響で、

左足の動かしにくさがあった方への施術場面をご紹介します。


歩く・立つ・座る。


こうした日常動作では、

足が“身体の土台”になります。


ただ実際には、

足だけで身体を支えているわけではありません。


骨盤・背骨・姿勢全体がつながりながら、

足の動きを支えています。


そのためTORIDEでは、


「足が動かしにくい=足だけ施術する」


とは考えていません。


まずは、


・姿勢の左右差

・身体の使い方のクセ

・どの筋肉が働きにくくなっているか


を丁寧に確認していきます。


その上で、


・硬くなっている筋肉は柔らかく

・弱くなっている筋肉は活性化


しながら、

“動きやすい身体”を目指していきます。


大切なのは、

ただ筋力をつけることだけではありません。


「支えられる強さ」と、

「スムーズに動けるしなやかさ」。


その両方がそろうことで、

歩きやすさや立ちやすさにつながっていきます。


「最近、足が前に出にくい」

「歩くのが不安定になってきた」


そんな方は、一度ご相談ください。


愛知県知立市のリハビリ整体

リハビリ整体TORIDE(とりで)

担当:塚本(理学療法士)


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