【脳出血後遺症(麻痺)を患われたお客様へのレッドコードを活用した施術|知立市のリハビリ整体TORIDE】
- リハビリ整体TORIDE(とりで)
- 5月5日
- 読了時間: 2分
皆さんこんにちは!
リハビリ整体TORIDEの松井です。
今回、脳出血後遺症(麻痺)を患われたお客様に対して、
レッドコードを用いた施術を実施しましたので、
一部ご紹介させていただきます。
いきなりですが、
レッドコードはズバリ「第3の手」です。
私たちセラピストの両手を活かすのはもちろん、
レッドコードを使うことで
狙った部位の重さを施術中にとりのぞき、
しっかりと筋肉を整えることができます。
左半身の麻痺があり、
体を動かそうと思っても
思った以外の部分も一緒に動いてしまったり、
あるいは思うように動かせない。。
こんな悩みにも、
レッドコードを使うと、
吊るした体の重さが自然と取り除かれるため、
狙った筋肉をできる限りキッチリと
働かせることができます。
それがレッドコード!
リハビリ整体TORIDEでは、
理学療法士が解剖学・運動学・神経生理学的観点から、
慢性的な痛みや関節の変形、神経症状などの不調に対してリハビリ整体を行っています。
「病院では様子見と言われた」
「退院後の身体のケアに不安が残っている」
「退院後も身体をいい方向に伸ばしていきたい」
「整体に通っているけど変わらない」
そんな方は、ぜひ一度ご相談ください。
身体の"使い方"が、理学療法士と一緒に整理される1時間
愛知県知立市のリハビリ整体
リハビリ整体TORIDE(とりで)
担当:松井(理学療法士)
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