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【歩きづらさでお悩みの方へ|知立市のリハビリ整体TORIDE|施術例】

  • 執筆者の写真: リハビリ整体TORIDE(とりで)
    リハビリ整体TORIDE(とりで)
  • 1月23日
  • 読了時間: 2分

更新日:1月26日

頸髄症や髄膜症、脳卒中や首からくる神経症状の影響で、

「足が動かしにくい」「歩くのが不安定」「立ち上がりがつらい」

このようなお悩みを抱えていませんか?


今回は、頸髄症の影響で左足が動かしにくくなっていたお客様への

リハビリ整体の施術例を一部ご紹介します。


歩く・立つ・座るといった日常動作では、足が身体の土台になります。

しかし足は単体で機能しているわけではなく、骨盤や背骨、姿勢全体と密接につながっています。

そのため、

「足が動かしにくい=足を施術する」だけにとどまらず、姿勢全体を評価していく方が良いです。


まず、

左右の姿勢のゆがみや身体の使い方を丁寧に評価し、

どの筋肉や動きが原因になっているのかを明確にします。

姿勢を整えたうえで、

硬くなっている筋肉は柔らかく、

弱くなっている筋肉には適切な筋力トレーニングを行い、

「強さ」と「しなやかさ」を兼ね備えた動きやすい身体を目指します。


リハビリ整体TORIDEでは、

理学療法士が解剖学・運動学・神経生理学的視点から、

神経症状や慢性的な不調、機能改善を目的としたリハビリ整体を行っています。

「病院では様子見と言われた」

「リハビリが終わっても不安が残っている」

そんな方こそ、一度ご相談ください。

この1時間が、お客様の日常が変わるきっかけになる。


担当:塚本(理学療法士)


愛知県知立市のリハビリ整体

リハビリ整体TORIDE

 
 
 

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